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単行本

最新刊

ヤキュガミ(3)

クロマツテツロウ/次 恒一



作品紹介

ヤキュガミ 「あなたは野球の神様を信じますか?」

とみきた富北中3年の白戸大輔は、身体こそ小さいものの抜群のバッティングセンスの持ち主。そんなある日、大輔の前に“野球の神様”を自称するオッサンが現れる。疑ってかかる大輔に、神様は声高らかに宣言する。「お前は将来、バリバリのメジャーリーガーになる男だ!」と──。

野球コメディ漫画の第一人者×編集部期待の新人作家が贈る“神”感覚高校野球、プレイボール!!

著者紹介

クロマツテツロウ(原作)
くろまつてつろう
野球コメディ漫画の第一人者。代表作は自身の経験をもとに描かれる『野球部に花束を~Knockin' On YAKYUBU's Door~』(秋田書店)。

次 恒一(漫画)
つぎこういち
本作でデビュー

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公式Twitter

キャラクター紹介

  • 白戸大輔

    しろどだいすけ

    富北中3年。右投げ右打ち。ポジションはショート。身長160cmにも満たない小さな身体に、特大の打撃センスを併せ持つ。3歳の時に父親が蒸発して以来、母親と二人暮らし。

  • 神様

    かみさま

    自分自身を「野球の神様」と名乗る。姿も声も大輔にしか認識できない。

  • 白戸さやか

    しろとさやか

    大輔の母。




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